昨晩あたりから、殺伐中の殺伐みたいな夢でなくなった感があるんだけども、まだ殺伐は若干残ってる感じ。
じもち(地餅?)という土を使って作る土器の作り方を道行く女性に教わっていた。
カーテンを開け放して、夜、稲光が空のあちこちで走っているのを眺めていた。
サンド富澤さんの語り口は実はヒットラーをモデルにしていると、確か本人が語っていた。
死んだ兄(実際はいない)らしき霊が見えるようになる。鏡越しで見ていた気がする。面と向かうと「兄さんだよー」という感じなのだが、見てないフリで見ると、私を殴ろうとしていたり、明らかに私を憎んでいる感じの、私の人生の邪魔をすることに執念を燃やしている感じの、荒んだ感じの兄だった。
テーマ:夢 - ジャンル:心と身体
- 2008/02/10(日) 07:42:57|
- 夢日記
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