瞑想

今日は夢で珍しく瞑想をしていた。
チベット系の瞑想をしている雰囲気。常に誰かがマントラを唱え続け、その間にカーンと鈴の音が鳴っていた、ような気がする。
わたしは瞑想しながら忘我状態でいる。
そのうち、お師匠さんのようなお坊さん二人が話しをし出す。私の右横あたりに座っている人の元へ、一人がやって来る形。やって来たほうの人の持っている杖が、私の顔の左こめかみあたりに当たり続け、私の体はゆっくり右へ傾き続けている。そのお坊さんはそのことに全く気付かずにいる。私は、忘我状態になりながらも、「嗚呼、(右へ)傾くわー」と思っている(夢を見ている私自身が思っていたのかもしれない)。
座っている方のお坊さんがこれに気付いて、杖を持っているお坊さんにそのことを教えてあげる。杖を持ったお坊さんは「嗚呼、ごめんなさい」という感じで杖をどけてくれた。

テーマ: - ジャンル:心と身体

  1. 2008/01/13(日) 08:20:32|
  2. 夢日記
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0
| ホーム | 初!!>>

コメント

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

トラックバックURLはこちら
http://hauer.blog18.fc2.com/tb.php/31-f814b0e0
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)